【スイッチ】ドラクエ11Sの評価とレビュー!新要素についても解説!

どうも、しーぷです!今回は、「ドラゴンクエスト11 過ぎ去りし時を求めて S」の評価とレビューについて、熱く語ります!

PS4や3DSで発売された無印版ドラクエ11との違いや、新要素についても詳細に解説していきますので、興味のある方や購入を検討さている方は、是非、本記事を参考にしてみてください!

以下、目次になります。

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ドラクエ11Sとは?基本情報について説明!

本項では、ドラクエ11の基本情報や開発情報について記載していきます。

①:基本情報

本作は2019年9月27日にスイッチ用ソフトとして発売された大作RPGです。

マルチプレイに力を入れていたドラクエ9、MMORPGであるドラクエ10から、打って変わって、それ以前のドラクエに近い、スタンドアロン型のRPGに戻っています。

2017年7月29日に、本作に先行する形で、PS4版と3DS版が発売されていますが、その無印版ドラクエ11の良かった点・悪かった点を洗い出し、両作品をバランスよく統合したタイトルがドラクエ11Sです。

ドラクエ11Sの「S」には、「スペシャル、スイッチ、しゃべる(ボイス追加)の3つの意味」が込められています。

3Dモード、2Dモードの二つの遊び方ができるだけでなく、イベントシーンにボイスが追加されたり、シナリオが追加されるなど、単純なマルチプラットフォームの一つに留まらず、新要素をたくさん盛り込んだタイトルに仕上がっています。

シリーズ30周年を記念した作品なだけあり、しっかり原点に立ち返りつつも、過去作の良かったところはしっかり引き継いでおり、まさに「ドラクエらしいドラクエ」を体現したかのような、完成度の高い作品といえるでしょう。

以下、SQUARE ENIX公式サイトとなります。

②:開発情報

3Dモードはドラゴンクエスト10やエースコンバット7の開発に協力していた「株式会社オルカ」、2Dモードは、過去のドラクエシリーズだけでなく、ロマサガのリマスター版にも携わった「アルテピアッツァ株式会社」が開発に協力しています。

また、作曲はドラゴンクエストシリーズだけでなく、競馬のファンファーレや本馬場入場曲をはじめ幅広い分野での活躍をしてきた「すぎやまこういち」氏、シナリオ、デザイナーはドラクエ生みの親である「堀井雄二」氏、美術はドラゴンボールの「鳥山明」氏と、シリーズお馴染みのメンバーが開発に携わっています。

③:過去作の良いところを凝縮

8から導入されていた「スキルシステム」を更に自由度の高いものに昇華させた「スキルパネル」など良システムが導入されています。

また、バトルにメリハリをつける為に採用された「ゾーン」と「れんけい」システム、ドラクエ10の「鍛冶職人」をパワーアップさせた「ふしぎな鍛冶」など、今までのシリーズに登場したシステムを改良したものが多く見られる点も特徴です。

まさに歴代シリーズの良いところを結集した超大作と言えるでしょう。

 

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ドラクエ11Sのストーリーの概要!

「そして、勇者は悪魔の子と呼ばれた!!」

主人公は、穏やかなイシの村で暮らす青年。16歳となり、成人に儀式に臨んだ主人公は、自分がかつて世界を救ったとされる「勇者」の生まれ変わりだと知る。

勇者とは何か、勇者の使命とは何かを知るため、彼は故郷を旅立つ。

目指すは大陸一の王国デルカダール。そこにたどりついた主人公は、王のもとへ向かう。勇者であることを告げる主人公に、デルカダール王は勇者とは何者なのかを語り出す。

しかし、デルカダール王が語った内容は、衝撃的なものだった。勇者は悪魔の子である、というのだ。王の言葉に反応し、主人公に立ちはだかる兵士たちと、突きつけられる剣。

一体これはどういうことなのか。主人公の運命やいかに!?

引用:ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて 公式サイト | SQUARE ENIX

勇者とはいったいなんなのか、なぜ悪魔の子と呼ばれ、騎士団に追われなければならないのか。

その答えを探す旅の中で、様々な仲間と出会い、最終的には、世界を救う為に、凶悪な黒幕と対峙する、といういかにもドラクエらしいストーリーが展開されます。

過去作のオマージュをふんだんに取り込んだシナリオ構成は、ドラクエファンからの評価も高いですし、王道展開とはいっても、ところどころで大どんでん返しが潜んでおり、心が揺さ振られる場面も少なくありません。

また、本作の場合はイベントシーンにキャラクターボイスが追加されたこともあって、より物語に惹きこまれます。

サブタイトルである「過ぎ去りし時を求めて」とはいったいどういう意味なのか、是非、皆さんの目で確かめてみてください。

 

ドラクエ11Sのシステムや新要素!無印版ドラクエ11との違いも解説!

ここでは、ドラクエ11sから新たに追加されたシステムや、無印版ドラクエ11から見直された点について紹介します。

①:PS4版の3Dモードと、3DS版の2Dモードの二つのモードを収録

本作には高画質の美麗3Dグラフィックで描かれる「3Dモード」と、昔懐かしいドットグラフィックの「2Dモード」の二つが収録されています。

3DS版でも二つのモードを切り替えることはできましたが、ハードの性能上、3DモードのグラフィックはPS4版に比べ、だいぶ粗いという欠点がありました。

その点、スイッチで発売されたドラクエ11Sでは、PS4版の綺麗なグラフィックをできる限り再現しながら、2Dモードも遊べるという、まさに両者のいいとこどりのようなタイトルです。

②:イベントシーンにキャラクターボイスを追加

ドラクエ11Sの追加要素として、一番大きいのは、やはりイベントシーンにキャラクターボイスがついたという点でしょう。

豪華声優陣を起用していることもあって、ストーリーの演出面が大幅にアップし、シナリオやバトルが無印版以上に盛り上がるようになりました。

もちろん「ドラクエにボイスなんていらない!」というこだわりのある方の為に、ボイスのON/OFFを切り替えられるようにもなっています。

③:新規シナリオの追加

無印版で消化不良だった部分を短編4シナリオを収録することで、補完しています。よりキャラクター一人ひとりが掘り下げられている為、エンディングを迎えた際の感動も大きくなりました。

無印版と比較すると、プレイ時間換算で6~7時間分くらいボリュームアップしています。

④:オーケストラ版BGMを新たに収録

本作は、ゲームのBGMがオーケストラアレンジに変更され、より豪華になっています。

また、無印版で流れていたシンセザイザーの音源もそのまま収録されているので、好みで切り替えることができます。

⑤:スイッチ用に最適化され、更に快適に

PS4版からリマスターされた本作ですが、グラフィックに関してはハードの性能の都合上、少し落ちた印象です。

しかし、スイッチのゲームソフトの括りでは、むしろ高品質な部類に入りますし、なにより最適化によるロード時間の短縮が大きいです。

ゲームクラフィックを最優先する方であれば、PS4版も選択肢には入りますが、プレイ環境の快適さは断然スイッチ版の方が上になります。


いかがでしょうか?

この他にも、細かいところでは、バトルスピードが変更できるようになったり、アイテムや乗り物へのクイックアクセス、乗れるモンスターの追加など、様々な部分で改良がなされています。

正直なところ、あまりに新要素が多すぎて、「良いとこどり」の域を超えてしまっているので、3DS版やPS4版を購入したユーザーから批判が出る程です。

完全版商法の賛否はともかく、今から初めてドラクエ11をやるのであれば、スイッチ版一択であるのは間違いないでしょう。

 

ドラクエ11Sの良い口コミやレビューは?

本項では、ドラクエ11Sの良かった点をいくつかピックアップしてご紹介します。どんな高評価レビューがあるのか知りたい方は、ぜひ参考にして下さい!

①:シリアスと笑いのバランスの良さ

本作の良い点の一つとして、シリアスと笑いのバランスが非常によくとれていることが挙げられます。

ドラゴンボールでお馴染みの鳥山明調のキャラクターデザインは、コメディとの相性が良く、全く違和感がありません。

それでいて、終始緩くストーリーが進むと思いきや、むしろ序盤から苦難の連続で、もし、このキャラクターデザインじゃなかったら、かなり暗い雰囲気の作品に感じてしまうかもしれません。

本作に登場する明るいキャラクター達が、いい感じにシリアスストーリーのスパイスになっていて、まさに笑いあり涙ありの秀逸なストーリーに仕上がっています。

②:嫌味を感じない魅力的なキャラクター達

上記で話した内容に繋がる部分がありますが、本作に登場する味方キャラ達は、どれも人格者ばかりで嫌味を感じさせません。

例えば、キャラクターの一人に、シルビアというおねえ系のキャラがいるのですが、そのキャラに対しても、誰も偏見を持って接していません。

仲間同士、お互いに信頼しあっている様子が節々で見て取れる為、終始微笑ましさを感じました。

ゲームによっては、人気キャラと不人気キャラで大きく分かれてしまう作品も多いですが、本作は味方メンバー全員が総じて、魅力的であり、万人受けするような好印象のキャラクターに作られています。

③:丁寧なストーリー展開

前作ドラクエ10はMMORPGにもかかわらず、重厚なシナリオが楽しめるゲームとして知られていますが、本作においてもドラクエ10に続いて、シナリオ構成が高く評価されている作品で、序盤からしっかりと伏線を張りつつも、終盤にかけて丁寧にそれが回収されます。

そのため、もやもや感がなく非常にスッキリした気持ちでゲームを終えることができます。

そこに前述した、シリアスとギャグの絶妙なバランスと、魅力的なキャラクターが組み合わさり、相乗効果で「神シナリオ」と言えるだけのレベルに達しています!

④:充実のファンサービス

本作はドラクエシリーズ集大成的な作品ということもあって、ドラクエファンが思わずニヤりとしてしまうようなネタが随所に仕込まれいます。

メインストーリーからして、過去のオマージュがふんだんに盛り込まれていますし、「冒険の書の世界」では、実際に過去作の世界そのものが再現されています。

また、細部に至っても、例えば過去シリーズの「ぱふぱふ」がすべて再現されるなど、よくわからない部分まで本気で作り込んであります。

「ダイの大冒険」「ロトの紋章」などドラクエシリーズの派生作品のネタまで拾う周到さで、ドラクエの世界観が好きな人ほど楽しめる作品になっています。

⑤:戦術的で面白いバトルシステム

昨今、RPGのジャンルにおいても、アクション性が高い作品が増えてきていて、単純なコマンド性のバトルは減ってきている印象です。

中にはコマンドバトルに古臭さを感じる方もいるかもしれませんが、本作はむしろコマンドバトルの面白さを再認識させられる作品に仕上がっています。

よく「レベルを上げて物理で殴る」とか、「連打ゲー」など単調なゲームを揶揄する言葉を聞いたことがある方もいるかもしれませんが、本作の場合は、「れんけい」システムや、敵の搦め手など、メリハリがよく聞いていて、バトルが非常に面白いです。

レベルが多少足りてなくても、補助魔法や状態異常を巧く戦術に組み込むことで、乗り越えられることも多いですし、しっかり考えて行動を選択する程、バトルを有利に進めることができます。

 

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ドラクエ11Sのマイナスな口コミやレビューは?

ここでは逆に、ドラクエ11Sで気になった部分について、いくつか紹介していきます。

①:歴代に比べ難易度が低め

歴代のドラクエシリーズですと、だいたい一作品に数か所は詰まりポイントがある印象で、私みたいに雑魚戦を極力回避しようとするタイプのプレイングでは、どうしてもレベルが足りなくなって、レベル上げを余儀なくされていました。

しかし、本作の場合は、シンボルエンカウントということもあって、今まで以上に戦闘を避けられるにもかかわらず、あまりレベル不足を感じないままクリアできてしまいました。

流石に裏ボスを倒す前には、少しメタル狩りをしましたが、それでも歴代と比較すると難易度が低く感じました。

特にエンディング後の世界は火力がインフレしていて、敵のダメージも痛いは痛いのですが、それ以上に味方の火力も跳ね上がっています。

攻撃特化に育成した全体攻撃持ちの味方に、ほしふるゆびわ(素早さを大幅に上げるアイテム)を持たせてしまえば、雑魚戦であればほぼワンターンキル可能です。

②:戦闘のテンポが少し悪い

今までのドラゴンクエストのバトルでは、味方全員の行動を先に選択してから、素早さ順に処理される形式をとっていました。

しかし、今作の場合は、素早さ順に順番が回ってきて、行動を選択したら、そのまますぐに攻撃に移り、次のキャラクターの行動を選択する、という形式に変更されています(2Dモードの場合は前と同じ)。

この変更によって、変に敵の攻撃を先読みして、回復を選択する等のプレイングは必要はなくなりましたが、その分、戦闘のテンポが下がっています。

あまり気になるようなら、スイッチ版から追加された「バトルスピードの設定」でテンポを上げることを推奨します。

 

ドラクエ11Sを実際にプレイした感想!

本項では、実際に本作をプレイした感想について、熱く語ります!

①:圧倒的なボリュームに驚き

本作をプレイして、一番驚いたのが、ゲームの圧倒的なボリュームです。

私自身、サクサクプレイ派なので、雑魚敵はほとんど回避していましたし、サブクエストもそこまで力を入れていませんでしたが、それでもクリアするまでに70時間以上掛かっています。

物語序盤に、ある目的地を示され、そこを目指して冒険していくのですが、正直、実際に目的地にたどり着いた時は、「あれ?もう終盤かな?」というくらいの盛り上がりを見せていました。

しかし、物語は急展開を迎え、ストーリーがまだまだ序盤に過ぎないことを思い知らされます。

ここで一旦、ドラクエ11Sから新たに追加されたサイドストーリーが挟まれ、そこから漸くドラクエらしい王道ストーリーが展開されて、物語はエンディングを迎えます。

ここまででも、ボリュームは相当なものですが、実はこの時点ではまだ本作のサブタイトルである「過ぎ去りし時を求めて」のタイトル回収が済んでいません。

そう、エンディングはあくまで仮初のもので、ここからようやく、過ぎ去りし時を求める冒険が始まります。

この展開にはかなりびっくりしましたし、当初、私が想定していた3倍程のシナリオのボリュームがあったことにも驚きを隠せませんでした。

正直なところ、これだけのボリュームがありながら定価7,980円は安すぎると感じました!

②:コミカルなのに寒くない、ドラクエ特有の魅力的な世界観

一昔前、ドットの時代は、まだグラフィック性能に限界があったこともあり、プレイヤーの想像力が世界観を補っていた部分がありました。

最近では、どのゲームも綺麗なグラフィックがゲームの世界を彩るようになりましたが、リアルに近い分、現実的な目線でゲームが見られるようにもなります。そのため、ドット絵では何も感じなかった描写が、リアルになったことで薄ら寒く感じてしまうなど、弊害も少なくありません。

しかし、ドラクエ11はシリーズ最高クラスのグラフィックの美しさを誇り、かつふんだんにコメディーを盛り込んでいるにもかかわらず、寒いと感じる場面がほとんどありませんでした。

これは、地味ながらも凄いことだと個人的には考えています。

そうさせているのはやはり、鳥山明氏が作るキャラクター達の持つイメージが、それだけ日本人の心に深く刻まれている、ということに他なりません。

③:キャラクターの育成が楽しい

本作にはレベルアップによるキャラクターの成長とは別に、スキルパネルによる強化ができますが、このシステムが非常に育成の幅があって楽しいです。

今までのシリーズにも、レベルアップ時にもらえるスキルポイントを使って、キャラクターの育成を楽しめるシステムがありましたが、今作は、更にそのシステムがパワーアップして、より自由度の幅が広がっています。

どの経路で、パネルを開放していくか、考えるのも楽しいですし、お金さえあれば簡単にスキルポイントの割り振りをリセットできるので、融通が利きます。

あえて、主人公に剣を使わせないで、デイン系の呪文特化にするといった育成も試せますし、ヒーラーのセーニャに槍スキルを沢山覚えさせるといった遊びもできます。

④:細かい部分の作り込みが凄い

最後にもう一つ、個人的に凄いと感じたのが、プレイ中に人によっては一度も見ることもなくクリアーしてしまうような些細な部分まで、こだわりを持って作り込んである点です。

例えばシリーズおなじみの「さそうおどり」ですが、味方キャラクターがつられて踊ってしまった時のモーションが、それぞれキャラによって異なります。

しかも、どれもなかなかキレのある動きをしていて、場当たり的にモーションを作ったのではなく、ちゃんとダンスを研究して作ったのが垣間見れます。

他にも、呪文や技一つ一つに複数のボイスがあったり等々、細かい部分まで作り込んであり、感心させられます。

 

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ドラクエ11Sの画像とスクリーンショット15選

ここでは、ゲームプレイ時に撮ったスクリーンショットをいくつか紹介します!個人的に見所のあったシーンを集めたので、ぜひ見ていってください。

(※ネタバレを含むので、未プレイ者は閲覧注意です!)

アバンストラッシュ!

子供の時、傘で真似した人も多い筈。

 

世界樹へと続く道

マリオカートのレインボーロードかと思いました。

 

海底王国

もはや別ゲー。

 

ジャックポット!!

ドラクエの世界のカジノはちゃんと稼げるので好きです。

 

敵モンスターのお色気担当

くらやみハーピーかわいい!

 

夢見る旅芸人

シルビア。今作で一番好きなキャラクターです!

 

キラーパンサー

人気モンスターであるキラーパンサーに乗ってフィールドを駆けるのは爽快です!

 

メダル女学院・倉庫

こういう何気ない一部屋のオブジェクトの作り込みも凄いです!

 

ヤヤクとハリマ

好きな一枚絵です。ヤヤク様・・。

 

ぱふぱふ?

全く意味がわかりません・・。

 

異常しかなし!

流石に笑えますね!

 

クロスマダンテ!

「れんけい」は熱い演出が多くて盛り上がりますね!

 

メタルライダー

ドラクエおなじみのモンスターに乗れるの本当に楽しいです!

 

ダーマ神殿

冒険の書の世界は本当にファンサービスの塊でした!

 

イケメンレディー

最後もこの方に〆てもらいましょう!本当にイイキャラだった・・

まとめ

最後までお読みいただきありがとうございます。

本作は、無印ドラクエ11の時点で既に、これまでのドラクエシリーズの良いところ悪いところを洗い出し、ブラッシュアップされた良作でした。

そこから更に不評だった点をしっかりと見直し、新要素や改善を盛り込んだ本作は、まさに珠玉の逸品とも言えるほどの完成度を誇ります。

ドラクエファンの方は勿論、まだドラクエを一度もプレイしたことがないという方にも是非ともプレイしていただき作品です。

きっと「ドラクエってこんなに面白いゲームだったんだ!」と感動を覚えるはずです。

 

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